昭和100年続き ビデオ 昭和の時代の活動写真といえば、富士フィルムの8mmフィルムで写真屋で現像して一家で壁に映し出して楽しむ時代であった。(1970年頃まで)その後、ビデオカメラが出現して家庭でビデオを楽しむ時代となった。(ベータかVHSか1980年代)そして昭和末期(1990年以降)デジタルビデオカメラとなって、さらに現在ではスマートフォンで動画を簡単に撮影して加工しネットに公開する時代である。この間50年であっというまの感がある。